■■まず必ず準備するもの
┣解凍したブラシ素材(*.ABR)
┗Photoshop(バージョンは多分問わず。説明では5.0LEを使ってます。)
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ブラシ素材をPhotoshopで使ってみよう(簡易説明ページ)
■■まず必ず準備するもの
┣解凍したブラシ素材(*.ABR) ┗Photoshop(バージョンは多分問わず。説明では5.0LEを使ってます。) まずはPhotoshopを開いてブラシのウィンドウを見る まずはこのブラシウィンドウを見てください。ブラシの種類は「エアブラシ」を使うと使いやすくて良いです。 ←のブラシは現在コレしかないので、解凍したブラシ素材をこのブラシ種類に追加してみましょう。 ブラシファイルを開いてみよう まずはブラシウィンドウ右上にある三角をクリックして、「ブラシファイルの読み込み」を選択します。![]() そこをクリックすると↑のように、ファイルを選択するウィンドウが出てきます。 そうしたら、解凍したペン素材を選択して、「開く」をクリック。 そうすると、ブラシ素材がブラシウィンドウに追加されて、使えるようになります。結構簡単でしょ? ブラシ素材を実際に使ってみよう! まずは使いたいブラシをクリック。選択したブラシは太い線で囲まれます。 ![]() そうしたら色を選んでキャンバスに書いて見ましょう! このとき、小さいブラシを使うと少しぼやけすぎて使いにくいと思うときがあると思うので、 その時はブラシオプションで「アンチエイリアス」のチェックを外すとくっきりして使いやすいですよ♪ エアブラシじゃないブラシツール(水彩風のもの)で、ペンタブがあれば、筆圧でブラシの大きさや薄さなどを変えられるのでとっても便利です。 説明しずらいぐらい簡単な操作で使えるようになります。 これでも分からなかった方は、検索などをしてみればたくさん出てくると思います。 |