パーツ素材改定バージョン仮置き場
Paradrawでクリップファイルとして扱えるPDCLIP形式のパーツ素材改と、Illustratorや他ドローソフトで扱えるSVGファイルのパーツ素材改、FlashでつかえるSWFファイルのパーツ素材改をおいておきます。すべてダストが目で見て描いた手書きのものです。素材ページに追加するのが面倒なのでここにしばらく置いておきます。
ドローソフトで扱う時の利点って?
メニューのリヴリーのところにあるパーツ素材の改定+バルビレッジ追加バージョンだと思ってください。
加工・再配布・使用などすべて自由。下記リンクを参考の上すべて自己責任で。どうぞお好きにお使いください。(WM・dd等の対価を得るものはだめですよ)
※パーツ素材の再配布に関して(重要!!) [こちらをご覧下さい]
全部一括zipで圧縮してあります。
αチャネル付きPNGの方と中身はほぼ一緒ですが、おまけとしてnewというフォルダの中にブラシ素材改の元画像(草とか雪とか)と、オリジナルオウルベア作成キットがあります。

★Paradraw!のクリップファイルのみ動作確認してないので、SVG、SWFで正常な表示が出来るかどうかは動作未確認です。どなたかバグや不具合があったら教えてくださると嬉しいですm(_ _)m
(SVGやSWFはParadrawのクリップファイルを元にソフトで自動的に変換したものなので・・・)

■Paradraw!でクリップファイルとして扱える使えるPDCLIPファイル形式
 ┗リヴリーパーツ素材.PDCLIPダウンロード
 ┗バルビレッジパーツ素材&オリジナルオウルベア作成キット付き.PDCLIPダウンロード

■Illustratorや他ドローソフト全般で使えるSVGファイル形式
※ファイルが正常でPDCLIP同様の表示をするかどうかは動作未確認です!※
 ┗リヴリーパーツ素材.SVGダウンロード
 ┗バルビレッジパーツ素材&オリジナルオウルベア作成キット付き.SVGダウンロード

■Flashソフト全般で使えるSWFファイル形式
※ファイルが正常でPDCLIP同様の表示をするかどうかは動作未確認です!※
 ┗リヴリーパーツ素材.SWFダウンロード
 ┗バルビレッジパーツ素材&オリジナルオウルベア作成キット付き.SWFダウンロード

■PDRとかSVGとかSWFファイルで便利なことって何?

ドローソフトで扱えるベクタ形式のファイルの利点は、元の画像を元のままいろいろといじれることです。
たとえば画像を回転させたり、腕だけを上に上げてポーズをとらせて見たり、体の一部の色を変えてみたり、グラデーションをかけてみたり。
粘土や積み木をいじるような感覚で画像を編集することが出来ます。


こんな感じの画像(見本はFlashです)がひょいと作れてしまうのです。

普通のラスタ形式の画像とは違い、パーツごとに画像の情報があるので、腕と体が重なっていても、腕は腕、体は体というパーツが存在するので
体や腕を欠けさせることなく編集できちゃうってわけですね。
傾けたり、ひっぱってみたり、パースで遠近感をかけてみたり。
ソフトによってはアンチエイリアスがかかるので綺麗な画像が作れます。

ですが各ファイルに対応したソフトが必要になるので注意してください。
PDCLIPはParadraw!のクリップファイルとして、
SVGはIllustratorなどのドローソフトで
SWFはFlashなどのFlash作成ソフトで開きましょう。